ルーベンスの庭で~ベルギー生活記

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オランダ語の家

こちらに来て1ヶ月、だいぶ生活も落ち着いてきたので、そろそろオランダ語でも習おうかなぁ?と学校を調べてみると、2月からスタートするクラスを発見!

ただし、「オランダ語初心者はHuis van het Nederlandsを通して申し込みをすること」となっています。

このHuis van het Nederlandsは訳すと「オランダ語の家」といって、アントワープ市が外国人の為に語学学校を斡旋する機関です。アントワープ市では住民登録をした外国人は基礎オランダ語を習得することが義務になっていて、そのための費用を市が負担しています。
ここでは支払義務の有無や語学能力をチェックして個人の状況に応じた学校を推薦したり申込の手続きをとってくれます。

私はまだベルギーのIDカードを取得していないので自己負担になりますが、早くオランダ語を習いたかったので予約を取って行ってみました。

受付をして順番が呼ばれていくと、まずはインタビューが始まります。内容は出生地や両親の国籍、学歴、母国語以外にできる言語は何か、アルファベットの読み書きができるか・・・など簡単なものでした。

その後は知能テストです。図形や文字の規則性を問うようなもので、例えば
問題) ?↓   ?↑↑   ?↓↓↓  ? ?

?に入る図はどれか選択肢から選びなさい、というようなものです。

まずは説明を聞きながら10問ほどみんなで一緒に解いてやり方を確認します。様々な国から集まっているので、中にはなかなか理解できない人もいます。このときもスタッフはオランダ語、フランス語、英語、スペイン語、トルコ語などを巧みに操りながら説明するのです。すごい!(さすがに日本語はありませんが・・・)
問題は20分以内に24問解くのですが、5分で終わってしまい、見直しをして終了時間を待ちました。

採点の後、学校を決めるために再び面談です。

「すぐに始めたいのなら週2回のクラスがあります。あとは週4回のクラスが3月から。大学付属のクラスはあなたなら参加できますが、次の始まりは4月ですし料金が高いですよ」

う?ん・・・、本当は評判のよい大学付属のコースに行きたかったのですが、それはまた4月に考えるとして、まずは週2回のクラスを申し込むことにしました。

いよいよ来週からオランダ語授業の始まりです。どんなクラスになるのかドキドキです。

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カーテンをつけた日

やっとカーテンが出来上がりました!
作業員のおじさん2人にカーテンレールを取り付けてもらいましたが、簡単そうに見えて意外と悪戦苦闘。何度もレールを付けたり外したり・・・どうにも不器用そうです。大丈夫かしら??

こちらの住宅はカーテンレールも照明もついていないのが一般的で、住む人が自分で好きなものを購入して取り付けます。もちろん日本のように無料で見積もり・採寸・取り付けしてくれるサービスなどもありません。

私たちのアパートは賃貸用に家主がキッチンを取り付けて壁も塗ってありましたが、アパートと言えども箱は買っても中身は自分達で造り上げていきます。

同じアパートの住人のところへ挨拶に行って部屋を見せてもらいましたが、キッチンの素材やメーカー、床やドアの材質などそれぞれ趣が異なります。階下のお宅では少しずつ手を加えている最中で、定年退職したご主人が、「壁はまだ下地塗り。今は壁の色を何色にしようか考え中」と言っていました。

以前ドイツ人の知人が自分で家を建てたという話を思い出しました。ベルギーよりもきちんとしている印象が強いドイツですが、業者に頼むのは『時間がかかる(作業が遅い)、信用できない(仕上がりが満足しない)、コストがかかる(人件費が高い)』ということのようです。

確かに大変かもしれませんが、アパートでも自分の好きなように家が造れるというのは、やはり型にはまらない個人の意見や趣味が尊重されているなぁと思います。

さて我が家のカーテンですが、おじさんは満足気な顔をしていましたが一抹の不安を覚えたので試しにカーテンを吊るしてみました・・・

やっぱり!レールの繋ぎ目が曲がっていてカーテンが閉まらない!

ダメ出しをして作業すること更に30分。こちらは時給制なのでこの30分は大きいのです。2人で2時間半かかりましたが、日本人なら一人でも半分の時間で終わってきれいに片づけて帰るのだろうなぁ?と思いました。

確かに・・・
これならやっぱり自分でやった方が良かったかなぁ?・・・と実感した一日でした。

カーテン

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SALE!!

今日は穏やかな晴れだったのでアントワープの街を散策しました。
年明けから始まった冬物バーゲンセールもいよいよ終盤です。どのお店も "SOLDEN" "SALE"の文字で飾られて、大勢の人で賑わっていました。

セールも最初の頃は20?30%、中盤で50%、そして最後には70?80%OFFという具合に段階的に値段が安くなっていきます。
IMG_1458.jpg

アントワープはファッションの街としても有名なだけあっておしゃれなお店が多く、アントワープ出身デザイナーを始めとして、世界の著名デザイナーやブランドを扱うセレクトショップがいくつもあります。日本人デザイナーの服(コムサ、ツモリチサト、ヨージヤマモト等)も見つけましたよ!
こういうお店でもセールをするので、例えばPRADAやGUCCI 、PAUL&JOEにD&Gなどのブランド物も半額以下で買うことができるのです♪

素敵な靴屋さんでセールをやっていたのでのぞいてみると、なんとプラダやグッチの靴が60%オフになっているではありませんか!日本ではアウトレットでもこの安さはないと思うので、お気に入りが見つかったらお買い得です!

ショーウィンドウをのぞいてるだけでも素敵な色使いや着こなしにワクワクします♪
将来のデザイナーを目指して多くの学生が学ぶ王立アカデミーも近くにあり、アントワープ・モードを自負しているのか、街行く人々もおしゃな人が多いように思います。

アントワープ・モードについてはもっと勉強して、また別の機会にお伝えしたいと思ってます。

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新築アパートだけど

先日expertという家屋鑑定人が部屋のチェックに来た様子を書きましたが、その時のレポートが届きました。
各部屋の壁、床の材質から状態、設備や電源の数、電気機器のメーカーや状態まで詳細に書かれていて写真付きで20枚ほどのボリュームです。
異議や追加事項がある場合には14日以内に申し出なければならないので、再度室内をくまなくチェック!

鍵穴・・・すると、ありました、こんなところに!

これは玄関ドアの鍵ですが、普段はすぐに戸を閉めてしまうので全く気がつきませんでした。ここだけ鍵受けにステンレスの型がはまっていないのです。さすがにドアを閉めていたのでExpertも気がつかなかったはずです。玄関周りをよく見てみたら、大理石も一部欠けていたのでこれも報告しておかなくては。

今回入居を決めたこの物件は新築アパートなのですが、「これでいいの?!」と思うような箇所が他にもありました。
glassdoor床のあちこちに壁を塗ったときのペンキが飛び散っていたり、備え付けのクローゼットの扉がピッチリ閉まらないとか、ガラス扉付け根部分の壁が4箇所ともで穴が開いて中身が見えていたり・・・(この部分はそのうち誰かが直しに来ると聞いていたけれど、まだ何の音沙汰も無し、です)

極めつけは駐車場です。
地下駐車場で家主から教えられた指定の駐車スペースはというと・・・・
parking
レンガで壁が作られていて車が入らない!!・・・というか、何とか入れたとしてもドアが開けられないので車から出られません。(仕方なく後部だけ入れてみます→)
しかもこのレンガの壁、家主ではなく他の住人が注文したもので本来別の場所に作られるものだったことが判明。 設計だけじゃなく場所までも間違えるなんて、なんという初歩的ミス!

ベルギーでは住居は子育てと同じで年月をかけて手を加えながら良くなっていく、というような言い方があるそうです。新築は問題が多いと聞いていたので覚悟はしていましたが、こういうことか、と妙に納得?!
日本だったらこんな状態で住居を引き渡すなんてあり得ませんよね。ここまでくると怒りや落胆よりも笑ってしまいました。さすがに駐車場については他の住人もExpertも呆れ顔・・・ですが怒っている様子はありません。

「そのうち誰か直すでしょう。それまで空いている場所使っていいよ」

そう言われて間もなく1か月になりますが、手をつけられる様子は一向にありません。
ここはベルギー人のようにおおらかな気持ちでゆったり待つしかありませんね・・・トホホ。

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オランダ買い物事情

Putte2
昨日のオランダPutteにあるスーパーでのこと。

スーパーの規模は小さいものの、ベルギーのスーパーでは見かけない品物もあって興味津々。
さすがオランダ、(なぜか)ベルギーには少ない生乳もたくさん売っていますし、チーズの種類も豊富です。食料品の税率はどちらも6%ですが、それ以外の付加価値税はベルギーが21%、オランダは19%なので洗剤など同じ製品ならオランダの方がお得ですよね。

レジに並んでお会計すると全部で6ユーロ54セントでした。
ちょうど54セントの小銭があったので10ユーロ札と54セント渡すと、レジのお姉さんが何やら言っています。オランダ語なので最初はわからなかったのですが

「55セントです、あと1セント足りません」 ・・・と言っているらしい。

あら、間違えたからしらと思ってレジの表示と渡した小銭を確認すると、確かに"6.54"なのです。
「だって、6ユーロ54セントでしょう?合ってると思うけど・・・」

「それはわかってますが、あと1セントです!」

「はぁ?」
訳が分からなかったのですが、1セントだしチップみたいなものかなと思って1セント渡しました。
レシートを見ると 合計:6.54、 預かり:10.55、 おつり:4.00 となっています。

釈然としないので家に帰って調べてみました。
すると、オランダでは2006年から1セントと2セント硬貨が不足しているために小売店では使用されないことになっているというのです。そのため1セントの単位は2捨3入、7捨8入して支払うそうです。

例えば1ユーロ98セントの買い物なら2ユーロ(お釣り無し)、2ユーロ2セントのものでも2ユーロ支払うってことになります。なので、私が支払うべき金額は6ユーロ55セントだったわけですね。知らなかったよ?。

なぜこんなややこしいことしてるんでしょう?それなら最初から5セント単位に値段をつけてくれればいいのに・・・と思ってしまいました。 
でも、こんなところにも違いがありましたね。勉強になりました。

<追記>
後日、別のスーパーで買い物した際にはちゃんと2セントのお釣りをくれました。この徹底していない規則は何なのでしょう?お店によって異なるのかもしれません。

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国境の町

今日は雨の日曜日。
何をしようかなぁ?、日曜日はどこもお店はやっていないしなぁ・・・・と考えていたら、日曜日にお店がやっているというオランダの町を思い出したので行ってみることにしました。

そこは、アントワープ郊外の我が家から車で20分程北へ行ったところにあるベルギーとオランダの国境にまたがるPutteという小さな町です。
Putteこの道路に引いてある白い線が国境で、ここから左側がベルギーで右側がオランダです。日曜日にお店が開いているのはオランダのPutteです。

今はEU圏内は自由に行き来ができますし統一通貨なので買い物だって困りません。言葉もこの地域は同じですし。

でも・・・ふと考えてしまいました。
ユーロ導入前はどうだったのでしょうか・・? ベルギーはフラン、オランダはギルダーなのでやっぱり両替が必要だったでしょうし、行き来はできたのかしら・・・?
<追記:ベネルクスは早くから同盟を結んでいたので、どちらの通貨でも支払えたそうです>

一軒隣は別の国ということは、税金から社会保障、政治に教育制度も異なるわけですよね。この感覚は海に囲まれた日本で育った私にはなかなか理解できるものではありません。

ヨーロッパで国境沿いにある町を訪れる度に「ここに住む人々はどのような思いで暮らしているのだろうか・・・」と思います。一度誰かに聞いてみたいと思いつつ、なかなかデリケートなテーマかなとなかなか聞けずにいます。

オランダPutteからベルギーに戻って最初に気づいた違いは何だと思いますか?
道路の状態・・・です。
オランダ(ドイツもですが)の道はきれいに整備されていてスムース、ベルギーはガタガタ・ボコボコ道が多い気がします。隣人といえども国民性はだいぶ違うなぁと感じました。

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expertという仕事人

先日、こちらでの生活立ち上げをサポートしてくださっているコンサルタント会社から、家の中のチェックに伺うとの連絡があり、夫に頼まれて私が立会うことになりました。

「水道や暖房、生活に問題がないか確認するのかしら?」程度に思っていましたが、当日コンサルタントと一緒にもう一人の女性が・・・。
「彼女がexpertです」と紹介され、
「はい、よろしくお願いします」と挨拶をして部屋を案内しました。

するとそのexpertから
「照明は全部あなたのものですか」「鍵はひとつだけですか」「家主は掃除しに来ましたか」など矢継ぎ早に質問が・・・。ちょっと焦りましたが、知っていること分かることは何とか答えました。

そして鞄の中から小型のテープレコーダーのようなものを出してきて、何やら一人でしゃべり始めました。フラマン語なのでよく聞き取れませんでしたが、例えば「カウンターには引き出しが二つ、その隣にMieleの食器洗い機があり(スイッチを入れて)正常です・・・ 玄関のタイルが一部欠けています・・・」というように、部屋の隅から隅まで詳細に語っています。冷蔵庫を開けて中の棚の様子まで説明しているのにはびっくりしました。
何か変なものはなかったかしら?!・・・とちょっと焦り(笑)。ちゃんとお掃除しておけばよかった・・・。

30分位かけて部屋の中を見たあとで
「あとは地下倉庫とメールボックスを見たら終わりです」

え?メールボックスも見るの?
・・と思いましたが、郵便箱の表面についていた傷もしっかり録音・記録していました。

ベルギーでは入居時にこのexpertと呼ばれる家屋鑑定人が現状を点検して記録し、それを家主と借主が確認して契約するそうです。退去時にはこの時の記録を基に同様にチェックが行われて原状回復にも利用されるようなので、後でペナルティを課せられないためにもこの点検は重要だったんですね。

日本でも敷金の精算でもめることが多いようなので、ここまですれば問題は少ないかもしれませんね。

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引越しと警察

今日は日本から船便で送った引越し荷物が到着する日。
・・・なのに、こういう日に限って雨が降るなんてついていません・・・。

私達のアパートは日本でいう4階にあり、ベルギーには珍しく広めのエレベーターも付いています。
でも、「引越し作業にエレベーターを使用してはダメ」との張り紙があって、リビングの窓から外付けの梯子を使って荷物を入れることになりました。こちらでは一般的な方法みたいです。

引越し一度に8個程度の段ボールが積まれて4階まで上がってきます。箱は雨に濡れているし、途中で落ちるんじゃないかとヒヤヒヤしながら見守りました。作業員はBrusselから来ているので皆フランス語で何やら喋っています。思わず「サヴァ(大丈夫)?」と聞くと「大丈夫、大丈夫!問題なのは雨だけど、ベルギーだから仕方がない!」と大柄なおじさん。

引越し2順調に荷物か搬入されてあと少しというところで、警察がやってきて何やら下で話をしています。ちゃんと駐車許可は取ってあるし、何か問題あったのかしら・・・?
どうやらクレーン車が歩道に乗り上げている(左上の写真)のが違反だったらしいのです。この作業員はフラマン語が話せたので何とか罰金を払わずにOKをもらった、というようなことを言っていました。これがフランス語だったらダメだったのか・・・と、この国の複雑な部分を垣間見た気がしました。

引越しが無事に終わった夕方。 <ピンポ?ン♪>
「Politie(警察です)」

来ましたよ、警官が・・・。
でも、昼間の駐車違反とは関係ありません。
住民登録した住所に本当に住んでいるのか確認する為に警察官がやってくるのです。
警察官はニコニコした優しそうなおじ様で、英語も流暢に話します。ドイツのPolizeiのように防弾チョッキを着たイカツイ容姿ではなく、日本のおまわりさん的な雰囲気でした。
不法滞在や偽装結婚を防ぐためか、夫婦(家族)の写真や歯ブラシなど一緒に生活している証拠を見せろと言われる場合があると聞いていましたが、たまたま早く帰って来た夫が一緒に居たお陰で、すんなり終わりました。

「私の携帯電話番号はこれです。夜は勤務してないから、何かあったら警察に連絡してくださいね」

地域担当制のようですが、仕事の携帯番号を住民に教えてくれるんですね?。何だか心強いですね。どうぞこれからもよろしくお願いしま?す。

今日は新しい経験が重なりました。ベルギーって面白い国かも。

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ムール貝

雪景色1

今朝起きてみたら、窓からの風景がいつもと違う・・・・と思ったら、青空に霧氷で 真白になった木々が映えてとてもキレイ!もちろんとーっても冷え込んでいます。お昼の気温でも-10℃!
連日の氷点下で月曜日に降った雪もまだまだ溶けずに残っています。

ところで、ベルギーの食べものと言えば何を思い浮かべますか?
チョコレートにビールにお菓子・・・・色々美味しいものはありますが、この季節に外せないものにムール貝があります。 今日はこちらに到着してから初めてのムール貝を食べに出かけました。

ドイツ駐在時からムール貝を食べるならここ!と決まっているレストランMへいざ出発!
じゃ?ん!これが一人前のバケツに入ったムール貝です。
ムール貝

手前は定番白ワイン、奥に見えるトマトソースは我が家のお気に入りプロヴァンス風です。この時季のムール貝は身が大きくて柔らくておいしいです♪・・・が、お腹を空かせて行ったけれど、今回は完食できませんでした。ごめんなさい、マスター。


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はじめまして

このブログに遊びに来て下さり、ありがとうございます。

ベルギーに転勤することが決まり、「ベルギーってどんな国?」と考えたところ、観光名所とご飯がおいしいこと位しか思いだせませんでした。^^
以前ドイツに駐在していた時にも、お隣なのでちょこちょこ旅行に出かけていましたが、いざ生活するとなると分からないことばかり。そしていろいろ調べてみても、ベルギーの情報があまり多くないことに気付きました。

そこで、日本に離れて暮らす家族や友人にこちらでの生活ぶりを伝えるのが主な目的ではありますが、せっかく住むことになったベルギーについて調べることによって自分自身の勉強にもなると思い、ブログとしてベルギー生活の記録を残しておこうと考えました。

ブログの内容は私個人の体験に基づいた主観的なものですので、全ての方に当てはまるわけではありませんが、これからベルギーに滞在される方やご旅行でいらっしゃる方などに、少しでもご参考になれば幸いです。
また、以前ドイツに住んでいた経験から隣国ドイツとの比較が多くなっておりますが、同じヨーロッパでも全く違うので、そんな違いも楽しんでもらえればと思います。

毎日更新ではありませんが、アントワープでの生活を中心に、ベルギーのあれこれをマイペースに綴っていきたいな?と思っています。どうぞよろしくお願いします。(*^_^*)

※コメントは承認制とさせていただいておりますが、ブログを書いている方もそうでない方もお気軽にコメント残して下さいね♪
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